正面からも。
建物の壁にもアート。
わりと新しいらしく、
ピカピカでキレー、
窓も多くて解放的な建物でした。
キャリーを持っていたので、
受付で預かってくださいました。
あとは小型ロッカーもありました。
館内は撮影禁止なので
パンフレットを参考に感想書いていきます。
美術館オフィシャルサイトにも作品紹介があるので
もっとちゃんと見たい方はそちらへ。
最初の部屋でいきなり巨大BBAが待ち受けて面食らいます。
「スタンディング・ウーマン」
気味悪いほどめちゃくちゃリアルです。
絶対夜は歩き回ってます。
「ロケーション」
真っ暗な部屋に入って、
どうすりゃいいんだってじっとしてると、
だんだん目が慣れてきて室内がドライブインになってると分かる。
窓の外が高速道路の風景になってて、
それがリアルなことリアルこと、
席に着いてゆっくり眺めてしまう。
「無題」
「光の橋」
ここも亜空間への入り口っぽかった。
「ザンブランド」
謎の真っ白な部屋に入ると、
宇宙船の内部みたいで、
異世界に来たな感がある。
横たわるヤギが宇宙人なのかな??
とにかく不思議な感じ。
「光の橋」
ここも亜空間への入り口っぽかった。
「ザンブランド」
1番実際来ないと分からない作品かも。
椅子と机と天井にアザラシの下半身とぽっかり空いた謎の穴。展示では机の上に椅子が置いてあって、
それによじ登り天井の穴の中を覗き見る事が出来る。
アザラシの上半身はどんな世界を見ていたのか?!
これは実際来てのお楽しみです。
年寄りの人はハードル高いな。
面白い展示が多くて子供みたいにわくわく!
結構かっこいい。乗って操縦したい。
おばけ~~。
二階建てぐらいあってしかもちょっと浮いてる。
アートなトイレ。上から垂れてるのもオバケの仲間かな。
水玉水玉で有名な草間弥生の作品もある。
カボチャの中はLEDで星のように点滅してて
綺麗だったー。
昼も光ってるけど、
しかも期間限定の展示がこちら。※2014年の展示です。
通りに面した服屋さん一件だけ、
営業されてましたが寂しい感じでした。。



















